軍備要る時代になった民の手に  斗周

 完全に民意を無視し、地方自治をないがしろにし、暴力と殺意で民衆を蹴散らす極悪非道のアベ政権に、私たちはいったいどう対処すればよいのか。

 民主的な話し合いもできず、他人の声も聞かず、憲法も破壊し尽くそうとするこの暴力装置に対しては、もう暴力しか残されていないのではないかと思いたくなる。

 一揆や乱が、いまや必要とされているのではないか。

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